March / 11th / 2012

マロ 「徳島人」


少し間が空いたので、先の日記から今までの特筆すべき出来事を時間軸的な順序を都合良く変更して紹介していきます。

2月頃?いや、もう少し前、徳島の地方雑誌の『徳島人』で同居人の1/4000という輝いているっぽい人が登場するコーナーで、同居人こと近藤貴麿ことマロがとりあげられました。

※It has been a while since I wrote my last diary so I am going to write several diaries I should have written in order to importance. My roommate Maro was on the local magazine called "Tokushimazine." It was fun.

徳島人,スケボー,マロ,近藤,たかまろ,スケートボード,sk8


「無心。着地するまで余計なことは何も考えない」スケーター・近藤貴麿(23歳) PROFILE近藤貴麿(たかまろ)1988年9月19日生まれ。小松島高校卒。小1のときに父に連れられサーフィンをはじめ、サーフショップでスケートボードと出会った。現在はGREEN HOUSEというチームに所属。アメリカ、ヨーロッパのスケートパークでプレイした経験を活かし、新しくできた阿南市羽ノ浦町スケートパークの主なデザインを担当した。
体がひらりと宙を舞う。その高さ、地上180センチメートルはあろうか。ボードはまるで体の一部であるか、はたまた足の裏に吸い付いているかのよう。「跳んどる時間は頭が真っ白になる。ボードが進みはじめてから着地するまで、ただ無心。」新しく習得した技を仲間に披露したくて、中1からビデオで技を研究し、練習を繰り返した。「もっと広い世界に触れたい」と高校卒業後は上京。19歳でアメリカ、20歳でヨーロッパへ渡り、有名なスケートパークを巡った。そして、より高い技術を持つスケーターのなかに飛び込んで自身の技術を磨いた。「スケートはただの遊びにすぎない」と彼は言うが、ひとたびボードで走り出せば、表情はアスリートそのものだ。


また、同じ雑誌の「100Faces」というコーナーに山下晴己君こと的場が載っていました。

※I also found my friend Matoba in the same mag. It made me feel bad.


徳島人,スケボー,マロ,近藤,たかまろ,スケートボード,sk8


徳島人,スケボー,マロ,近藤,たかまろ,スケートボード,sk8

posted by Akinollie at 19:34 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
COMMENTS
COMMENT THIS DIARY
Name:

Mail Adress:

HP Adress:

Comment:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。